| 年月 |
概要 |
活動内容 |
| 平成4年(1992) |
東医商:業界VAN構築を計画 |
東京都の指導を受け業界VAN設立活動を開始 |
| 平成5年(1993) |
東医商:日医器連とVAN構築連携 |
全国規模のVAN展開の必要性を確認 |
| 平成5年4月(1993) |
ジェイメネット(株)を製造・卸116社の出資にて設立 |
VAN設計、システム開発に着手 |
| 平成6年1月(1994) |
VAN加入説明会を開催 |
業界に認知されず活動を断念 |
| 平成7年2月(1995) |
新生ジェイメネット再スタート |
3つのワーキンググループによりVAN活動を再開 |
| 平成7年11月(1995) |
J−MENET VANサービスの開始 |
VAN接続・利用を開始。接続実績順調に増加 |
| 平成8年4月(1996) |
通産省・情報処理推進事業協会(IPA)プロジェクト開始 |
IPAの「企業間高度電子商取引推進事業」へ応募し、承認を受ける。同年12月に医流協にIPAプロジェクトを再委託。 |
| 平成9年9月(1997) |
日医機協において@MD−Net準備委員会が発足 |
世話人代表に廣瀬 光雄 氏が指名される |
| 平成10年5月(1998) |
ジェイメネット(株)解散 |
VAN事業は(株)日立情報ネットワークの協力により継続 |
| 平成11年3月(1999) |
VAN版権が医流協へ譲渡される |
VAN事業は医療情報研究会により継続 |
| 平成11年10月(1999) |
医療情報研究会内にVANユーザー会設立 |
VAN推進・企画・システムの3委員会で活動 |
| 平成11年12月(1999) |
日医機協@MD−Net準備委員会を解散 |
引き続き世話人会は@MD−Net設立の活動を継続 |
| 平成12年2月(2000) |
医療情報研究会とVAN譲渡合意 |
譲渡条件交渉を継続 |
| 平成12年5月(2000) |
業界団体へ@MD−Net設立発表会開催 |
日医機協加盟14団体および厚生・通産両省など出席。業界を挙げての支援を確認 |
| 平成12年6月(2000) |
企業向け@MD−Net設立発表会開催 |
274社・408名の参加 |
| 平成12年10月(2000) |
@MD−Net設立総会開催 医療情報研究会とのVAN譲渡契約調印 |
正会員33企業・40名と来賓招待を含め66名の参加。会長に廣瀬 光雄 氏が就任 |
| 平成13年6月(2001) |
平成12年度 年次総会開催 |
− |
| 平成14年6月(2002) |
平成13年度 年次総会開催 |
会長に冨木 昭光 氏が就任 |
| 平成15年1月(2003) |
事務局を移転 |
「KOGAビル」より隣接した「ワイユウビル」に移転 |
| 平成15年6月(2003) |
平成14年度 年次総会開催 |
− |
| 平成16年4月(2004) |
WebEDI本格稼動開始 |
インターネットを利用したVANと相互取引を可能としたWebEDIシステムを稼動 |
| 平成16年6月(2004) |
平成15年度 年次総会開催 |
会長に冨尾 一郎 氏が就任 |
| 平成16年11月(2004) |
MeBiTS本稼動開始 |
生物由来製品譲渡報告書共同整理システム<MeBiTS(メビッツ)>を生物由来製品取扱メーカー5社の協力のもと稼動 |
| 平成17年2月(2005) |
事務局を移転 |
東京都文京区本郷から東京都千代田区飯田橋に移転 |
| 平成17年6月(2005) |
平成16年度 年次総会開催 |
− |
| 平成18年6月(2006) |
平成17年度 年次総会開催 |
会長に田尾 延幸 氏が就任 |
| 平成18年10月(2006) |
第3次システム説明会を開催 |
VAN及びWebEDIの第3次システム移行をアナウンス |